人気ブログランキング |

緑内障の日記

turukichi.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:未分類( 6 )

雨だ!!

今朝は、晴れていたのに七時頃から急に雨が降り出した。

まだまだ天候は定まらない、七時二十分頃から雷もなっているようだ。

ゴロゴロ、ドンドンと聞こえる。

タイヤの水を弾く音も、聞こえる。

昨日のニュース、傘で眼をつかれて意識不明!!どんなことであったのか?

気になる記事である。

眼の悪いものにとっては、これから片目で暮らすのかと思うと案じられる。


その後意識不明の記事が続く、脳まで傘の先端が刺さったのかと思われる。

何と言う、危険な時代になったものか!?

「録内障」を罹患した人も多くなりつつあると言われる。

これから先の時代、他人をいたわるより、弱い者苛めの風潮も強まり、

政府も、国家主義的になりつつある。


「戦場のピアニスト」と言う映画だったか!

車椅子の老人を、窓から投げ捨てる場面を思い出す。

ヒットラーのやったこと、それに現在の日本も似てきているように

感じることも多い。


いずれにしても、弱い者はこの世に不要、厄介者の扱いをされるのだろうか?

安倍首相の、質問をはぐらかす態度を見ると先が思いやられる。


今日は休み、朝から思い巡らす・・・
by turu_kichi_10 | 2007-07-16 07:55 | 未分類

お知らせ



おいでの皆さんにお知らせ

スパムコメントが多いためコメントをお断りしておりましたが
より多くの方から「コメント」を頂きたいと思っております。
遠慮なくコメントしてください。
非公開を希望の方は「非公開」にチェックをしてください。


但しこのblogの趣旨に反するものまたは公序良俗に反するものは
削除させていただきます。





by turu_kichi_10 | 2007-02-20 19:40 | 未分類

良いお年をお迎えください

今年は何かと殺伐としたニュースで終わりましたが

来年こそ良い年でありますよう、お祈りします。

みなさま忙しいところ、度々ご訪問ありがとうございました。


05年12月28日を転記
by turu_kichi_10 | 2006-03-02 14:12 | 未分類

へぼい考え


”失敗から学ぶ”

以前HPで「緑内障」のことを掲載しておりました。


その一部を再度ここに掲載します。 最初「緑内障」のようだ!!
と言われたとき、緑内障と言えば「アオソコヒ」
ではないか?
失明する病気と意識してきた、あの病気か?
何度も、そんなことは無い、と
心の中で否定して、帰宅した。

それから暫くは、
このへぼ医者(眼科専門医で今まで掛かった医師の中では
上位の医師)、いい加減な診断をして、等と否定する日が続いた。
しかし其のうち病院に行ってしっかり診察を受けなくては
と思い。

診察を受けた。最初の診断から
8ヶ月経っていた。直ぐにでも治療を始めておくべきではなかったか?

今では後悔している。

最初は「専門医」等の事は知らず
先ずは病院にと言う単純な考えであった。
もう一つは仕事をしながら、ですから
便利の良い、患者の少ない病院

そんな事のみ考えていた。

今になってみれば、このことが一番大切な事でした。

「眼科専門医」のことを知ったのは暫くしてからのことだった。

まずこの7年間苦労したのは、「眼科専門医」探し
専門医の中でも「緑内障」を専門とする医師を
見付ける事でした。

それも経験の豊かな医師
「臨床例」の多い医療機関であること
但し 外見知名度の高い病院に就職して
それを隠れ蓑とした医師でないこと
等である。




私の失敗から学んだ病院、医師の選択




①開業医で「眼科専門医」の資格の無い場合がありますがそれは絶対避けること。



②経験の浅い医師は当然避けること(見分けるのが難しい)



③少し話してみてこちらの説明を聞く気のない医師



④万一医師が転勤などして、交代した場合は前の(カルテ)をよく読んで病状をよく把握しているか?



⑤今までの病気の経過等を記入したものを提出したとき直ぐ返すときは真剣に取り組む気持ちが無い、また技術も未熟と解釈して間違いない。



⑥態度が不遜な医師



⑦その他この医師は?と疑問を持ったとき。




以上
by turu_kichi_10 | 2006-03-02 13:39 | 未分類

クリスマス

f0082790_1482731.jpg
今年も寒いクリスマスがやってきました。 年内と言うのに大雪の便り

記憶に無いような大雪だ。
by turu_kichi_10 | 2005-12-24 14:09 | 未分類

緑内障は怖くない!?

”緑内障は怖くない”このタイトルのような文字を良く見かける。

しかし良い医師に巡り合って、良い治療があっての事だと今は思っている。

最初に診ていただいた、医師は「絶対に緑内障」で
失明はしない。

7年前のこと「専門医」の言葉。


この言葉だった・・・


しかし私はその後、色々な医師に会い「視野欠損」が進行した。


私の適正眼圧を医師が知らないから、適切な点眼液があっても処方しない、そのために欠損が進行したのだと思う。


視野の欠損が進行してその後で、新たに投薬と言う事になっている。


特に進行が早い場合に、手遅れとなる。


薬の効果が出るのが2週間ぐらいかかる、その間に
進行する場合がある。


気をつけないといけないのは、このような場合である。


私の現在の進行状況は、非常に早い。



危険状態とはこのような時である。


******

現代は国民の何%かは

「緑内障」に罹患していると言われる
 
それも知らない間に進行している。


そんな事を聞く!!


皆様も「緑内障」かな?


と思われたら、『専門医』を探し

其の中でも『緑内障』と言う事を意識されて

受診されることをお勧めします。


それから受診の際、眼圧を聞き必ずメモを記録して

万一、転院しなくてはならない場合には医師に其のメモを提出して、見てもらうことが大切です。


其のとき注意しなくてはならないのは、

其のメモを直ぐ返されたときは、真剣に治療する気が無いと思っても間違いはありません。

こんな医師に頼っては絶対に危険ですから転院、など自分を守る事を考える必要があります。


私の体験から・・・


参考になれば幸いと思います。

**************************

個人の眼科医院の見分け方

注意しなくてはならないのは、『専門医』か?

緑内障に詳しいか? 等。


自信のある医師はHPがあります。


そこに「専門医」は専門医とあります。


また「緑内障」「白内障」細かく説明があると思います。



「緑内障」専門が良い



何も無い場合は、選択の範囲外ですね。



大切なことです。




インターネットでの検索は


日本眼科学会を調べたら『専門医』は分かります。


05年10月28日を転記
by turu_kichi_10 | 2005-10-28 11:04 | 未分類
line

緑内障の闘病日記を綴ります。


by turu_kichi_10
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite