緑内障の日記

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カテゴリ:医療情報( 1 )

近年の医療過誤例

年月と病院名を掲載します。
過誤の概要は省略します。
(過誤は死または重大な結果)

1987.12 国立嬉野病院(佐賀)
1999.01 横浜市立大学付属病院(神奈川)
1999.02 東京都立広尾病院(東京)
1999.07 筑波大学付属病院(筑波)
1999.12 大阪赤十字病院(大阪)
1999.12 癌研究会付属病院(東京)
2000.04 東海大学付属病院(神奈川)
2001.03 東京女子医大病院(東京)
2002.02 東京大学付属病院(東京)
2002.11 慈恵医科大学付属病院(東京)
2002
  ~04 東京医科大学病院(東京) 

 有る医師の話では昔はこのような例は、表沙汰になるのはまずなかった。
みな、手術室の闇から闇へと葬りさられていたのだ。
この医師たちの逮捕は、警察の”人体実験をやったら必ず逮捕する”という強いメッセージの表れである。一罰百戒ということです。

 これで医療現場が必ず良くなるとは言えませんが衝撃は大きいとおもいます。

 この病院に行かれる方は、その前にこのような事があったと言うことを
頭の隅に置かれて、行かれますようご案内します。

参考に掲げました。
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by turu_kichi_10 | 2006-03-19 12:31 | 医療情報
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緑内障の闘病日記を綴ります。


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