緑内障の日記

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病歴と説明

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私は約7年前に緑内障と診断され、最初半年は少しずつ進行して、暫く(2年)安定しておりました。 ところが、最初診ていただいていた医師の開業のため、転院する事にしました。

転院先を探しているうち、個人医(専門医の資格の無い)に診てもらうことに決め。

これが第一の失敗で全く知識が古く、それぞれ患者個人の病状による治療の必要性を無視した治療を受けました。


其のために、進行して視野の欠損が更に拡大しました。

これではいけないと思い、他の病院に転院した。



その後は適切な点眼薬を処方して頂いたお陰で、進行を食い止めて、安定しいました。


ところが、この病院では、私が「アスピリン喘息」なので耳鼻科の手術はできない。


このような理由で”耳鼻科の手術”は『広島日本赤十字・原爆病院』で手術を受けることにしました。

せっかく安定して、治療を受けている眼科も移す
事(病院の申し出を受けて)になった!!

良い眼科という話は聞いた事がなかった。
心配をしながら仕方なく手術が完了するまでと言う
気持ちで・・・

転院して、間違いが起こった。  
只眼圧と視野検査をするだけで
なんの工夫もない、病気は進行するのが当たり前

と言った感じの診察・・・・・・


05年10月26日を転載
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by turu_kichi_10 | 2005-10-26 10:24 | 緑内障
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緑内障の闘病日記を綴ります。


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